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ITインフラビューアーとは

  • 01 最新の台帳で資産管理運用が容易に

    OSやインストールソフト、ハードウェアスペックやメーカーなどソフトウェア/ハードウェアのインベントリ情報(管理情報)を自動収集します。また、償却やリース、保守契約など追加管理が必要な項目もあわせて管理できます。

  • 02 購入した資産が効果的に利用されているのかを確認

    長期間動作していないPCの発見や、購入したソフトウェアライセンスが実際のインストール数と差異があるなど、資産の有効活用の確認に加え、コンプライアンス違反のリスク低減も行えます。

  • 03 実態に基づくIT投資計画

    IT機器の入れ替えやソフトウェアライセンス購入など、現状を把握できなければ適切なIT投資計画は立案できません。ライセンスが使われていないにも関わらず、無条件にPCと同数のライセンス購入など、無駄な投資を省くための現状把握が行えます。

  • 04 棚卸工数の削減

    財務諸表に影響を与える固定資産の管理として、上場企業はITインフラに対する実地棚卸が必須となっています。上場企業でなくとも、購入した資産が実際に存在するのか、リース期限切れによる返却漏れがないのかなど、棚卸は必要になります。手作業で管理する台帳はどうしても不正確で、いざ棚卸となると膨大な工数がかかります。itインフラビューアは日々変化するITインフラ環境の状態を最新に保つ台帳管理できるため、棚卸工数を削減することができます。

  • 05 ネットワークに接続されている機器の自動発見

    ネットワークに接続されているIT機器を自動的に発見しリスト化します。これにより、個人持ち込みパソコンなどの発見が可能です。また、プリンタや複合機などパソコン以外のIT機器についてもリスト化できるため、ITインフラ全般の資産管理を一つの画面で行えるようになります。

  • 06 ネットワーク管理情報の収集

    ネットワーク機器の自動検出で発見した サーバやプリンタ、複合機からSNMP情報を取得することで、機器名や型番、インストールソフトなど、資産管理で役に立つ、より細かな情報を管理できます。

  • 仮想PC上でも動作

    VMWareの仮想PCに対応しているため、通常のPCの管理だけではなく、シンクライアントなどの仮想PCにどのようなリソースが割り当てられているか、どのようなソフトウェアがインストールされているかがわかります。コピーで環境ができてしまう仮想化によるコンプライアンス違反リスクを抑制します。